| ■☆ 盛夏 ☆ | 2010/07/21 | 暑い夏は、身体全体の代謝が落ちます。特に胃腸機能が低下しやすい時季です。 この時季に食べ過ぎや冷たい物の摂り過ぎ、部屋の気温と外気温の差があり過ぎると自律神経が乱れ、体調を崩し疲れやすく、その疲れもなかなか取れない、いつもだるいとなる夏ばてになります。
体内の疲労物質を分解し、身体の中を冷やさないようにするために、温かい物を摂り、お酢や生姜、ハーブでは、ローズマリー、バジル、カルダモン、パセリなどは消化力を高めますので料理に摂り入れるようにします。 30~60分毎に白湯を2、3口飲むと、老廃物の排出、代謝アップにつながります。
血行促進作用のローズマリーや疲労物質を除去するレモングラスの精油を使ってのアロママッサージは、体内に溜まった老廃物を除去します。手軽なアロマスプレーを作り、気になる所にスプレーするとさらにリフレッシュします。 脚のだるさを感じる時は フットアロマリンパマッサージ、ホットパック付き\4.500 からだ全体の疲労は全身アロマボディスペシャルハーフ\11.000 又は 仙骨からの背中のアロマリンパマッサージ\5.550がお勧めです。
毎日シャワーですませるのではなく、体温より少し高い温度の湯船にゆっくり浸かり、そのリラックス効果により、身体の疲ればかりか、心の疲れも解消されるので、心身共に元気になります。湯船に浸かるのはちょっとめんどうと言う方は、有機ゲルマニウム温浴\2.100にはいり、体内の酸素量を増やし代謝を活発にすることで不定愁訴も改善されます。 寝室には、ネロリ、オレンジ、ラベンダーなどリラックス効果の精油を芳香させると、寝苦しい夜も眠りに入りやすくなります。
マノンで扱っている精油は、原料が有機栽培、自然栽培、100%天然で療法として使える質の高い安全な精油です。 詳しくはマノンまで、お気軽にお問い合わせください。
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